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  • あとでね:ピュアな子どもを欺くための言葉。子どもの不信感を培うのにも最適。一億総懺悔:責任をうやむやにするための秘策。エンペラー:ニワトリ。平野における最初にして最後の皇帝。「朕はコッコなり」の言葉で有名。萩:荻とよく間違われる。学歴:新しい身分制度。記憶力:興味のあるものにだけ発揮される。空気:漢字以上に読むのがむずかしい。携帯電話:もはや電話付きの「何か」常識:自分の知っていること。スライム:つくった後の処理に困る。整理整頓:何度もやってみた。でも、世の中にはどうしてもできないことがあるのさ。台風:ある人には天恵であり、他の人には天災である。年齢:相手より1歳でも高ければ、それだけで偉そうにすることができる。ノートン1世:アメリカにおける最初にして最後の皇帝。サンフランシスコにおいて絶大なる権力を発揮した。史上稀に見る名君。早く!:急ぐ必要のないときでも、しばしば使われる言葉。親が子に対して使う言葉ランキング上位に位置する言葉でもある。昼寝:幼稚園まではしないと怒られる。小学校からはすると怒られる。ブーム:必ず終わるもの。文系:生徒に理系科目はしなくていいと思い込ませるためのもの。偏見:誰もが持っているもの。暴風警報:子ども達の憧れ。大阪にでることはほとんどない。マヨネーズ:みんな大好きだって?嫌いな人がいないとでも思っているのか!みんな:多数派のこと。少数派は含まれない。無茶:からっぽの湯のみが出されたら、そこには無茶が注がれているに違いない。名著:名前だけはみんな知っているが、中身はよく知らない本。もっつぁれら:ちーずやる気:どうでもいいときに出る。肝心なときに出ない。ヨッシー:トカゲじゃないよ。スーパードラゴンさ。理由:何かにつけて求められる。理由を聞く理由まで求められるのだから、タチが悪い。(笑):「生物部(笑)」などのように使う。ンドゥール:んどぅーる。ッョュャー:初代ポケモンで捕まえたドードーの名前。発音は「ッョュャー」。さぁ、言ってみよう!「ッョュャー」。(注)「あ」からすべてあるわけではない[注]。[注]面倒くさいからである。ネタ切れということもある。

    バンクーバーの花形競技おわっちゃったね。男子のハーフパイプおわっちゃったら、あとはもうどーでもいいね。レベル。。高すぎるよね。トリノのときでもすごかったのに、違う種目なんじゃない?くらいだよね。キャブ10で優勝できたのに今はダブルコーク。。ダブルマック。。ど~違うのか分からなくてスローで何回も見ちゃいましたわ。スノーボーダーとして言わしてもらうと、あの競技はスノーボードではないね。 スケートとかスキーのジャンプとか誰にでもできると思うけどあのレベルのハーフパイプは何年スノーボードやっても絶対にできるきがしないよね。コワさが違いすぎるもの。。。リュージュもコワソ~~。。ハーフパイプ見ちゃうとTVでやってるビックエアとかものすごくしょっぼ~くみえる。。。やつぱ頭に銃をつきつけられながら生きてきてるアメリカ人はあの手の競技はつおいよね。やっぱ1家族に1丁はあるのかな?あるよね?アメリカだもんね。。コワイヨナァ。。メリカ。。。ホントニ??オレノオモイスゴシ??平和が1番だよね。何がいいたいかというと。。日テレのNEWS ZEROの小林まおの隣にいる男性のメーンキャスターの全然グッとこなくていまいち説得力のないコメント後のどや顔。。。!!!!!あれ見ちゃうとなんかもうニュースとか飛んじゃう。。 あの程度のコメントであんな どや顔されると。。。なんか。。。。もう。。。日本は平和が1番デス。パチンコメーカーはサンヨーが1番デス。ハイ。

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