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  • 昨日、合奏団で卒業生の追いコン兼演奏会があったそこで、華々しくピアノデビューを決めた……と言いたかったが、現実はそう甘くなかったやっぱり本番になると、手がガチガチに緊張してしまって、普段では考えられないくらい多くのミスをしてしまった特に昨日なんて聴衆は合奏団のメンバーしかいなかったのにも関わらず、緊張してしまうのはやはり経験不足だろうか。何にせよ反省すべき点は多い自分自身に対するプレッシャーが、緊張の大部分を占めていると思う。自分ならできるだろう、というある意ナルシスト的な可能性を期待する気持ちが、本番でも上手く弾けるだろうという自分へのプレッシャーにつながるのを感じたでも、自分に対する期待がなければ楽器なんてやってられないとも思う。そこを克服していくのはこれからの課題だ。いつか、自分の魂のこもった一音が弾けると信じて次に進みたい。自己中かもしれないが、僕の音楽観としては、たとえ人に自分の気持ちが伝わらなくても、今のは気持ちがのった、気持ちよかったと自分で自覚できればそれで満足だ今なんとなくしみじみとした気持ちなので、そもそも、なぜ自分が今のクラシック音楽の世界に踏み込んだのかということについて振り返ってみたそれは、大学受験期に遡る。それまで、クラシック音楽なんてほとんどというか全く聴いたこともなかったし、聴きたいとも思わなかった。当時α波とかでもてはやされてたこともあり、好奇心もあって一度モーツァルトのCDを買ってみたのが最初忘れもしない、モーツァルトのピアノコンチェルト18番を聴いて、その時人生で初めて音楽を聴いて涙を流したその時が受験期であったからかもしれないが、自分の現状と比較したりもして、なんていう美しい世界があるのだろう、このモーツァルトという人はなんて純粋な心を持っていたんだろう、音楽はこれほどまでに時を越えてもなお影響力を持つのか、と非常に深い感動を覚えたその数日後にはもう友達に対して、俺大学入ったらピアノ始めようと思うねん、と言っていたのであの時の感動は相当なものだったんだろうと思う(そういえば、ちっちゃい時にバイオリンやってたことを思い出したのは大学入ってからぐらいである。当時は、大学の間はピアノ一本で行こうと思ってた)今よく聴く作曲家に、プロコフィエフやストラヴィンスキー(20世紀前半~後半の人たち)がいるが、これらの作曲家は新古典主義(古典音楽、モーツァルトとかベートーヴェンとかの時代に立ち戻ろう、そいでそれを新しい手法で実現しよう、みたいな主義)要素を持っていると言われる。かつてモーツァルトを聴いた時の感動を思い出すと古典に立ち戻りたいという作曲家の意図は、よく理解できるように思う音楽において、感動を生む時、僕は大体その作曲家に思いを馳せていることが多い。作曲家の気持ちや生き様、志が曲に現れてそれを感じ取った時、音楽はとてつもない感動を生むと思う。大体において、それは非日常的、理想的、なスケールのでかい何かである。(でも、印象派の音楽とかを聴いていると日常的に根差した深い思いがこみ上げてくることもある)音楽は理想を現実にできる、そんな気すらしてくる(なんかかっこよく言えた)まあこの話はこれで置いといて、今日は昨日のこともあって一日家にこもる予定だったので自由に色々書いとこうと思う朝起きて、天井の光によって床に写る自分の手の影がレバーみたいに見えた朝は低血圧なので無心にその手影レバーをがちゃがちゃしていたが、ふと視界に時計が入って我に返った。時間の概念は、人を現実に引き戻す(さっきまでの話となんか矛盾?それがいいのです)ワンピース57巻は、出版史上最大の300万部らしいが、読んでみると期待していたほどではなかった。まあ目新しい、目新しいの連続ではあるがそれがだからと言って感動を生むわけではない。っていうかちょっと幼稚になった?感が最近結構ある気がする。あんま言いすぎると叩かれるのでやめとこう。でも普通に面白かった。次が気になるワクワク男はロマンコンビニ弁当って美味い。スーパーの弁当やお惣菜に比べると身体には悪いのだろうけど美味い。デデーンっていう存在感がある。それぞれの弁当がそれぞれの良さを持っていて、なにかそれぞれに光るものがある。最近虫好き買うたろう商品券を1万円分買って、やっと使い切った。自分で持ってるとビールやらとにかくどんどん衝動買いする自信があったので日頃のお返し(全然返ってないけど)という意味もこめて半分親に委譲した。確かにあれ持ってると衝動買いしたくなるので景気対策としては結構良い企画だと思ったそれにしても、犬のおしりって本当にプリプリしてる。しっぽが可愛い。女の子のポニーテール(こっちはポニーだけど…)見るとなんか癒されるのはこういうところから来ているのかもしれないフリフリっていう動きが、他と対比すると大きくて、ちょっと遅れて付いてくるところになんか癒される。時間差みたいなもう今年も春だなあ。今年はあんま花粉も飛ばないしこれで温かくなれば言うとこないくらい気持ちよい季節だ。ワタゲさんもふわふわ飛ぶよー。あははははははとりとめない事をどんどん書いてたら、気分も向上してきたグルルルル、腹減った。昼飯食べよ

    昨日は月に一度のお弁当の日コノ日は大きいクラスはお出かけDAYソシテ、今回は今年度最後とゆぅコトでミンナがお出かけ + チョット遠出もしたり一歳⇒マイクロバスで近くの畜産試験場へ ここにはやがいて小さいクラスには楽しい場所 二歳⇒行きは歩いて帰りは車 新水公園とゆぅ水鳥のいる公園へ 四歳⇒電車に乗って公園へ 何より電車に乗れるのが嬉しい 五歳⇒電車に乗ってスケートへ 今年はがなくてスキーが出来なかった分、転んだり困難を乗り越える体験ッテ意味もあったり ソシテ、ウチの三歳サンは…二歳サンと一緒に水鳥公園へ 片道1時間半かけて、往復歩いてきました歩きながらも色んな姿転んで、ケンカして泣いたり、ゲラゲラ大笑いしたり 大変だったケド楽しい一日でした珍道中の中でもさすがっッテ思うような言い間違いの嵐ウチのクラスは本当に言い間違いが多い歩いてる途中で 『あッうつくし』と…美しいダナンテと喜んだのもつかの間手に取っていたのはデシタヨ 草をかきわけ探しモノ中のちびっ子ギャング達『なまがえるいるカナァ?』『ままがえるデショ』…ドッチも惜しいんだけど…が言いたかったみたいコンナちびっ子達ですがあと一ヶ月、楽しく過ごせたらいいな 来週の火曜日には新年度のクラス発表があるみたぃ ドコに行くのか想像もつかない週末は何だかソワソワで落ち着かない