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  • 2010/03/06 (Fri) 今日だけ20℃! 暖かい! 梅の花が満開地元の駅の近くにちいさな古本屋が出来た。ただ大量に陳列されているわけでもなく、ホコリ臭いだけの店でもない。古いけれどいい本(装丁・表紙・文章の表現・フォント)を内容も分かっている上でプランニングされ、本棚に並んでいる。ちょっとした雑貨も雰囲気良く並んでいて見ていて楽しい。レトロなカンジのヴィレッジバンガードみたいな。自分が生まれる前に刊行された建築の本を一冊購入した。前々から、興味あった内容がとても詳しく書いてある。ちょっと染みや変色もあるけれど、とても安かった。まさに、良書。ウチにあった汚れや状態が悪い古い小説(昭和40年頃の30冊)、処分しても構わないので引き取ってもらえないかと相談した。バーコードやISBNがない本は、ブックオフなんかでは買い取ってもらえない。別の古本屋は、ダメージが酷いのは「捨てるだけ」と言われ、ぞんざいな扱いをされ、頭にきて断った。でも、この本屋さんは読んでくれる人の手に渡るように、工面してくれた。本として扱ってくれることに感謝。冬の最終セールでスキーウェアを新調した。誰か、行きませんか?!あと、今日ガソリン入れに行ったら、レシート入れのハコに銀行の帯が入ってた!ビビッタ。地域最安のセルフスタンドで入れるのに札束を持ち歩くヒトが来るのかと。最低で10万。最高で100万か。カード持ってなかったのかな?何円分入れようか、考えた自分がここにいる。

    (;-`д´-)ゞんー…働くには学歴と経験が不足しすぎているな。それに、Appleにとって日本の市場はかなりランクダウンしてるし、実質的に日本版として利用できるのは記事の通り先の話になりそうですねー。----------3月にリリースが予定されるiPadにおいて、同時に提供される電子書籍ストアiBookstoreの姿が少しずつ明らかになりつつある。また現時点で同ストアに関して米Appleから公式に発表されているのは米国でのビジネス展開と5つのローンチパートナーの名前だけだが、同社では時間を置かずして世界展開も計画しているようだ。Mac Rumorsの報道によれば、米Appleがカナダならびにアジア太平洋地域でのiBookstore担当マネージャの募集を行っているという。Appleのマネージャ募集要項は、同社ページで確認できる。募集人員の肩書きは「Manager, iBooks Asia Pacific & Canada」で、両地域におけるiBookstore事業の立ち上げと育成が主業務になる。本社ならびに両地域のヘッドオフィスにいるiBooksと iTunesチームと連携し、各地域のコンテンツパートナーとの交渉や連携も要求されているようだ。おもな業務内容の抜粋は下記のようになっている。アジア太平洋地域ということで日本での展開を期待したいところだが、現時点ではカナダ、オーストラリア、ニュージーランドが対象のようだ。また勤務地はカナダのオンタリオ州マーカムとなっているが、カナダのトロントとオーストラリアのシドニー、そして米国内の拠点の移動が求められており、アジア太平洋地域といいつつも現時点でアジア市場はターゲットに入っていないようにみえる。これが必ずしも日本での展開が遅れるという話には結びつかないが、Amazon.comのKindleがそうであるように、当面はコンテンツ面で日本はさみしいことになるかもしれない。実際、iTunes Music Storeの日本での展開開始は米国と比較して数年のラグが存在していた。----------